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	<title>二重まぶたの作り方を学び、自力で二重にする方法 &#187; アイプチ</title>
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	<description>二重まぶたの作り方や、二重の形成に必要なことをまとめています。自力で二重まぶたを手に入れましょう。</description>
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		<title>人工皮膜を作って二重のラインを定着させる</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Feb 2017 06:45:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[marsha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイプチ]]></category>

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		<description><![CDATA[人工皮膜型のアイプチが何年か前から増えてきました。 アイプチ等に詳しい方であれば、人工皮膜型と言う意味もわかる [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>人工皮膜型のアイプチが何年か前から増えてきました。</p>
<p>アイプチ等に詳しい方であれば、人工皮膜型と言う意味もわかるかと思いますが、</p>
<p>あまり聞きなれない言葉でもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人工皮膜型のアイプチと言うのは、それまでのアイプチとは全然違ったものです。</p>
<p>そして、まぶたをくっつけるのでもありません。</p>
<p>まぶたの表面に人工皮膜型のアイプチを塗ると、文字通り、皮膜が作られるのですが、その時に肌を引き締めながらこの皮膜を作ります。</p>
<p>そして、アイプチを塗って皮膜が作られた部分と、塗っていない部分が境目になり、二重が作られるんです。</p>
<p>この境目が、二重のラインになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>くっつけるタイプにはない大きなメリットがあって、</p>
<p>一つは、くっつける訳ではないので、目をつぶったとしてもアイプチを塗っている事は分かないという点。</p>
<p>二つめは、人工皮膜が作られると二重の線が定着しやすくなるという点です。</p>
<p>人工皮膜を作ったとは言え、まぶたにラインができあがるので、そのまま二重が定着しやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今の時点でアイプチを使用されている方もきっとたくさんいるので、</p>
<p>くっつけるタイプのアイプチを使用しないでーとは言いませんが、</p>
<p>この人工皮膜型のアイプチは本当に二重作りには効果的です。</p>
<p>二重まぶたを作るために、最も重要と思いよる目の周りの筋力を鍛える効果もあります。</p>
<p>二重の線を修正する際にも使いやすいです。</p>
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		<title>ローヤルアイムを使用してみての体験談</title>
		<link>http://futaeninaru.org/archives/545</link>
		<comments>http://futaeninaru.org/archives/545#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Jan 2017 01:35:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[marsha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイプチ]]></category>

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		<description><![CDATA[この記事ではローヤルアイムについて紹介をしていきます^^ 二重作りをする人にとって定番の人気アイプにもなってい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>この記事ではローヤルアイムについて紹介をしていきます^^</p>
<p>二重作りをする人にとって定番の人気アイプにもなっているローヤルアイムは、</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「人工皮膜」</strong></span>を作るという方法で二重にするんですが、</p>
<p>普通のアイプのように、まぶたを糊付けるようなイメージではなくて、まぶたに人口皮膜を作って、自然に二重まぶたを作るんです。</p>
<p><a href="http://futaeninaru.org/wp-content/uploads/2017/01/eyem1.gif"><img class="alignnone size-medium wp-image-576" src="http://futaeninaru.org/wp-content/uploads/2017/01/eyem1-300x142.gif" alt="eyem1" width="300" height="142" /></a></p>
<p><span style="color: #ff0000;">人口皮膜の部分（アイムを塗った部分）と素肌の間の部分に二重のラインが出来て、<span style="color: #ff0000;">自然に織り込まれるアイプなんです。※ここが従来のアイプとは違います。</span></span></p>
<p>個人的には、アイプの中では数少ないお勧めできるアイテムだと思っているので、ここでしっかり体験談も踏まえて紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>実際にローヤルアイムを使ってみて</h2>
<p>私の場合は、二重まぶたがうっすらと出来てから、このローヤルアイムを使うようになったのですが、その時点では<span style="color: #ff0000;">二重のラインがかなり薄かった事が悩みでした。</span></p>
<p>この状態だとぐっすり眠った日などは、二重のラインはうっすらついているのですが、それでも、時間が経つとラインが消えてしまう状態でした。</p>
<p>なので、<span style="color: #ff0000;">もっと二重のラインを濃くしてずっと二重を定着させたい</span>という思いがありました。</p>
<p>私が、一緒に二重作りに励んでいた友人の中には、色々なアイテムを試している方が多くて、その中に、ローヤルアイムを使い続けて二重のラインが濃くなったという友人が3人もいたんです。</p>
<p>その友人達からの評判なども聞いて、ローヤルアイムもいいかもなと思ったのがきっかけだったんですが、でも、<span style="color: #ff0000;">実際に使用するまではちょっと抵抗があったりもするんですよね。</span></p>
<p>「ほんと効くの～？？」</p>
<p>とか。</p>
<p>（効果がある人もいるみたいだけど自分に合うかな）</p>
<p>とか。</p>
<p>なので、二重を自力で作る方法を発信している私自身が、実際に使用してみての良い部分、悪い部分を紹介したいと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【実際に使用してみての体験談（良い部分と悪い部分）】</h2>
<p>ではでは、体験談を紹介していきますね^^</p>
<p>上述しましたが、ローヤルアイムを使い始めた時には一応の二重にはなっていたものの、二重のラインが薄くて、それを濃くしたいという悩みがありました。<span style="color: #ff0000;">なので、ラインは濃くできるかどうかというのが、私にとっては重要なポイント</span>でした。</p>
<p>具体的な話に入る前に、まず結果から言うと、二重のライン調整をしたり、濃くしたりもできているので、なかなか重宝しています。もっと早く使っとけばよかったなと。また、<span style="color: #ff0000;">二重のラインが薄いなと感じる時に使うと個人的には非常に安心できます。</span></p>
<p>では、具体的な良い部分や悪い部分もご紹介しますね。</p>
<p>まずは良い部分から。</p>
<h3><b>◆良い点</b></h3>
<h4><span style="color: #ff0000;">良い点その1 【まぶたをくっつけないので、自力での二重作りに効果的】</span></h4>
<p>まぶたを直接くっつけるわけではないので、ローヤルアイムを使用し続ける事で、<span style="color: #ff0000;">ラインが段々と濃くなり（まぶたの筋肉も鍛えられている感じもあります）、</span>自然な二重のラインが形成されていきます。</p>
<p>これは、私も商品の特性（人工皮膜を作る方法）を知る前は懐疑的だったんですが、その仕組みを知ってからは、本当に二重のラインを作ったり、ラインの位置を調整するための助けになるぞこれは～！と気分が高揚した思い出があります。</p>
<p>また、くっつけるタイプのアイプにありがちな、皮膚が炎症を起こしたりするリスクも低くなります。</p>
<h4><span style="color: #ff0000;">良い点その2 【目を閉じても分からない】</span></h4>
<p>まぶたをくっつけるわけではないので、目を閉じた場合でもアイプをしていることは分かりません。<span style="color: #ff0000;">これってみんな結構恐怖だと思うんですよね。</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">例えば</span></span>眠っていてもぜーんぜんバレることがないアイテムです。気づいたら眠ってしまっている事って結構ありますからね^^;</p>
<p>付け過ぎると、ちょっとテカる印象がありますが、適量なら大丈夫です。</p>
<h4><span style="color: #ff0000;">良い点その3 【水に強い】</span></h4>
<p>個人的にローヤルアイムの凄いなと思うところは、水に強いと言うところです。</p>
<p>水などが飛んでそれがまぶたについたとしても簡単にはがれたりする事はありません。※個人的に使っていて一度もないです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">お化粧直しなどをする場合に、意外と水分がまぶたに飛んでしまう事ってあるんですよね。あと、急に雨が降り出した時とか。</span></p>
<p>なので、普段からお化粧道具の1つとして使用することもできます。見た目もありがちな化粧品なので。</p>
<p>アイプチを使っての二重まぶたの形成と言うのは、個人的には今まであまりお勧めしてこなかったのですが、このローヤルアイムの二重まぶたの作り方であれば結構効果的ではないかなと思っています。</p>
<h4><span style="color: #ff0000;">良い点その4 【乾きやすい】</span></h4>
<p>これも個人的な感想なのかもしれませんが、塗った後に乾きやすいんです。</p>
<p>アイプは基本的にべたべたしたものが多い印象なのですが、ローヤルアイムだとすぐに乾いて、さらさらする印象があります。※付け過ぎるとたぶんべたべたしますよ^^;</p>
<p>オススメは、<span style="background-color: #ffff00;">冷風のドライヤー</span>でさっと乾かすのがいいと思います。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">化粧を急いでいる時などは本当に助かります^^<br />
</span></p>
<h3>◆逆にマイナス点</h3>
<h4><span style="color: #ff0000;">マイナス点その1 【最初はまぶたが重く感じる】</span></h4>
<p>最初はどの位つければ、どの位の効果があるのか全然分かりませんよね。</p>
<p>そのため、多めにローヤルアイムを付けてしまう事があります。</p>
<p>そうすると人口被膜の部分が重たくなり、<span style="color: #ff0000;">まぶたが重たく感じます。</span>なので、まずは家にいる時だけ使うなどして慣れていくのが大切なのかなと思います。その点についてはあんまり詳しい説明とかはないので、自分で慣れるしかないのかなと。</p>
<p>ここがマイナス点です。</p>
<p>二重のラインを作りたい位置のすぐ下の部分に綺麗に塗れる様になると、効果が出てきます。</p>
<p>ただ、逆に言うと、二重のライン作りに必要な筋肉を鍛える効果もある（だからこそ重たく感じる）ものだと感じます。</p>
<h4><span style="color: #ff0000;">マイナス点その2 【適量が分かりにくい？】</span></h4>
<p>マイナス点のその1と同じような内容になるのですが、最初は適量が分かりにくいです。</p>
<p>付けてから15分くらいしても全然二重のラインができなければ量が少なすぎるし、ラインができてもすぐに重たく感じたら多いかなという印象があります。</p>
<p>個人的には、<span style="color: #ff0000;">ちょっとの量をさっと付ける！</span>というくらいでいいと思います。まずは、本当にこんな程度の量でいいのかなという位で。</p>
<p>この量もなかなか分かりにくいのがマイナス点です。</p>
<p>量が分かってきて扱い方が理解できれば、少しずつ二重のラインが形成しやすくなります。最初は少し試しながら適量を学んでいく必要があります。</p>
<h4><span style="color: #ff0000;">マイナス点その3 【普通のアイプに比べるとお値段高め】</span></h4>
<p>これもマイナス点です。</p>
<p>普通のアイプに比べると少し高い印象があります。</p>
<p>一度に使う量が少なめなので、適量で使い続ければ、そこまで気にしなくても良いかもしれませんが。最初使い過ぎない様にする事が大切です。</p>
<p>また、普通のアイプとはそもそも違う（人工皮膜を作るという特別な方法）ものですし、これはしょうがないかもしれないですが。</p>
<p>ただ、最近はキャンペーンなのか分かりませんが、値段を安くしている事もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>◆トータルでは、なかなか良いと思うローヤルアイム</h2>
<p>最初にも書きましたが、なによりも二重作りの効果があるので、トータルでは良いと思います。</p>
<p>最初は私も抵抗はあったんですが。※アイプ自体に^^;</p>
<p>アイプは皮膚のたるみの原因になるものも多くて、中にはあまりオススメできないものもあるんです。自力二重を作る上で逆効果になる様なものも。</p>
<p>若いころはこんな商品はなかったなぁ。</p>
<p>それに、アイプは店頭で購入するのが少し恥ずかしいという方もいますが、今はネットで買う事もできるので、<span style="color: #ff0000;">それは精神的にも気楽かもしれません。</span>私はそこまで気にしませんが、気にする気持ちはよく分かります。</p>
<p>また、店頭ではなかなか販売していなかったりもするのですが、ネット購入は在庫さえあれば購入できる点が気楽に感じます。</p>
<p>個人的には、ローヤルアイムだけでではなくて、マッサージや目の周りの筋トレもしっかりと実践した方が効果が倍増すると思います。なので、マッサージと筋トレも忘れずに ^^;笑</p>
<p><span style="color: #ff0000;">二重作りを加速させる！</span>という意味では本当に効果が高いので、良いと思います。※補助アイテムとしては本当に素晴らしいと思いますよ</p>
<p>私の様に二重のラインを調整するために使用されている方も多いですし、今や愛用アイテムになっています。</p>
<p>ローヤルアイムの詳細はこちらです。<br />
⇒<a href="http://amzn.to/2pxablb" target="_blank">ローヤルアイム</a></p>
<p>こちらはちょっと小さなタイプです。<br />
⇒<a href="http://amzn.to/2ipQjZP">ローヤルプチアイム(4ml) </a></p>
<p><!--※もし購入する場合は、購入画面で、定期購入のコースも画面出る事があるので、単品購入の場合は購入方法を間違わない様にして下さいね。「通常の注文」を選択すると単品購入になると思いますので、購入時にしっかりとチェックを^^--></p>
<h2></h2>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は、ローヤルアイムについて紹介をしました。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">二重作りを加速させるし、ライン作りと定着に非常に効果的ななアイテムではありますが、アイテムに頼りすぎず、自分自身でもまぶたの筋肉を鍛えることや、マッサージも怠らないようにしてくださいね。</span></p>
<p>なにごとも継続が大事です。ただ、私も二重作りを実践している友人によく言う事なのですが、何事も焦り過ぎはよくないです。</p>
<p>自分のペースで全然良いので、二重作りを実践していきましょう。</p>
<p>今回紹介したローヤルアイムは、長い付き合いができそうなので、そういうアイテムを上手に使っていくのが良いと思いますよ^^</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アイプチで二重のくせは付く？</title>
		<link>http://futaeninaru.org/archives/393</link>
		<comments>http://futaeninaru.org/archives/393#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 11:02:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[marsha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイプチ]]></category>

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		<description><![CDATA[アイプチで二重のくせは付くのか？ 結論からいうと、アイプチだけだと基本難しいですが、効果はありますよ(^_^) [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アイプチで二重のくせは付くのか？</p>
<p>結論からいうと、アイプチだけだと基本難しいですが、<strong><span style="color: #ff0000;">効果</span></strong>はありますよ(^_^)</p>
<p>アイプチを使い続けていたらふたえになった〜！</p>
<p>という話は聞いたことがあると思います。</p>
<p>私の友人もアイプチで二重になりました。ほかのことも実践していましたが。</p>
<p>（ちなみに私の場合は違います^^;）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アイプチを使い続けていると、二重の<strong><span style="color: #ff0000;">ラインが濃くなって</span></strong>きて、</p>
<p>そのまま二重になることがあります。</p>
<p>なんてラッキーなのでしょう^^;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こういう方は、<strong><span style="color: #ff0000;">隠れ二重の可能性</span></strong>もあります。</p>
<p>既に二重になりやすい状態ができあがっているので、</p>
<p>アイプチを使ったり、何かのきっかけでそのまま二重になったりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、もともと完全な一重まぶただけど、</p>
<p>二重になる人もいます。こういう方はほんとにずっと付けてたりします(^_^)</p>
<p>寝る時も付けてたりします。それで、二重のくせを付けるというものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、効果がないとは言わないですが、</p>
<p>マッサージや目の運動を取り入れた方が効果的に、</p>
<p>しかも自然で綺麗な二重になりやすいですよ( ´ ▽ ` )</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>マッサージでまぶたの脂肪を落とす。</p>
<p>そして、目の運動で筋肉をきたえる。</p>
<p>ということを実践することで、二重のラインができあがってきて、</p>
<p>綺麗な二重のラインをくせ付けしやすくなりますよ( ´ ▽ ` )</p>
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		</item>
		<item>
		<title>一重を綺麗な二重にするアイプチのやり方</title>
		<link>http://futaeninaru.org/archives/390</link>
		<comments>http://futaeninaru.org/archives/390#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 13:52:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[marsha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイプチ]]></category>

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		<description><![CDATA[一重を綺麗な二重にするアイプチのやり方を紹介します( ´ ▽ ` ) 本気で綺麗にしたいと思っていたら、どうぞ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>一重を綺麗な二重にするアイプチのやり方を紹介します( ´ ▽ ` )</p>
<p>本気で綺麗にしたいと思っていたら、どうぞ見て下さいな。</p>
<p>なかなか綺麗な二重にするのって大変ですからね。</p>
<p>コツを知っておくと楽ですよ^^</p>
<p>今回はかなり初歩的な所からです。（綺麗にする前に失敗をしないことが大事です。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="background-color: #ffcc99;"><strong>•くっつけるアイプチで綺麗な二重を作る場合</strong></span></p>
<p>まず、失敗する理由について知っておいてほしいです。</p>
<p>失敗する大きな理由は、アイプチの液を付けすぎるということです。</p>
<p>くっつけるタイプのアイプチの場合、</p>
<p>量が少ないと、しっかりとくっつかないのでは〜と心配になりますよね。</p>
<p>最終的に量を付けることはあっても、一度にたくさん付けてはダメですよ〜。</p>
<p>少しずつ少しずつ付けるのが大事ですよ^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に朝などは、目がはれぼったかったりして、</p>
<p>綺麗な二重のラインを作れません。</p>
<p>少しずつアイプチの液を付けながら、綺麗な形に整えるのがコツですよ。</p>
<p>少しずつ少しずつやるのが、綺麗な二重を作るコツです。</p>
<p>そして、アイプチを付ける前に完成イメージをしっかりと持っておいて下さいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffcc99;">・くっつけないタイプのアイプチの場合</span></strong></p>
<p>また、くっつけないタイプのアイプチの場合も、</p>
<p>失敗する大きな理由はアイプチの付けすぎです。</p>
<p>くっつけないタイプのは、</p>
<p>重ねて塗ったりすると、何かきたなくなるのでは？</p>
<p>と心配なりますが、一度にたくさん付けすぎる方が、きたなくなってしまうんです。</p>
<p>ちょっとずつ付けながらラインをしっかりと作るのが良いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なるべく時間をかけてゆっくりやってみると、綺麗な二重のイメージを持つことができますよ(^_^)</p>
<p>今回はかなり初歩的な所のお話をしました～。</p>
<p>さらに綺麗にする方法もまた紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アイプチで二重にしたけど、海などが心配という悩み。</title>
		<link>http://futaeninaru.org/archives/369</link>
		<comments>http://futaeninaru.org/archives/369#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Oct 2013 13:36:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[marsha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイプチ]]></category>

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		<description><![CDATA[アイプチで二重にしたけど、 海など水につかるのが心配という悩みを抱えている方は多いですよね。 一生海に入れない [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アイプチで二重にしたけど、</p>
<p>海など水につかるのが心配という悩みを抱えている方は多いですよね。</p>
<p>一生海に入れないの？？</p>
<p>と不安になってしまうこともあります。</p>
<p>（もっとほかの心配もありますが(^_^;)　）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう場合は、</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">水に濡れても大丈夫なアイプチを使用するのが良いです。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、これらのアイプチも完全ではありません。</p>
<p>防水効果があるといってもやはり水には弱いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう悩みを解消したいのであれば、</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">自力で二重</span></strong>を作ることも考えてみてはどうですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自力で二重になれれば、</p>
<p>もうそんな悩みを抱えることもありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それに、自力で二重になる過程で、</p>
<p>アイプチが多少取れてきても二重が持続しやすくなります。</p>
<p>これは、実際に自力二重を作ってる方なら共感してくれると思うのですが。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自力で二重を作りたいのであれば、</p>
<p>最初はまぶたの脂肪を薄くすることと、</p>
<p>まぶたの筋肉を鍛えることから始めると良いです。</p>
<p>まぶたの脂肪を落としたいのであれば、マッサージが有効で、</p>
<p>中でも「彩式小顔整顔」がとても効果的です。</p>
<p>実際に二重まぶたを手に入れた方が多く、とても有効なんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://futaeninaru.org/aya/" target="_blank">彩式小顔整顔についてはコチラ</a>のページでまーしゃが詳しく紹介しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後で二重のライン形成をしていくという流れになります。</p>
<p>ゆっくりとでも少しでもいいので実践してみてほしいです。</p>
<p>このサイトでは、脂肪を薄くしたり、筋肉を鍛える方法を紹介しているので参考にしてくださいね^^</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アイプチ コツ 一重の場合 その3</title>
		<link>http://futaeninaru.org/archives/100</link>
		<comments>http://futaeninaru.org/archives/100#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 12:56:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[marsha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイプチ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://futaeninaru.org/?p=100</guid>
		<description><![CDATA[アイプチのコツ（一重まぶたの場合）も今回で三回目になりました。 前々回は、 アイプチの種類について書きました。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アイプチのコツ（一重まぶたの場合）も今回で三回目になりました。</p>
<p>前々回は、</p>
<p>アイプチの種類について書きました。</p>
<p>前回はくっつけるタイプのアイプチのコツについて書きました。</p>
<p>今回は、くっつけないタイプのアイプチについてです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>くっつけないタイプのアイプチ</strong></span>を既にしているのであれば、</p>
<p>ある程度自力二重にできる感覚は持たれているかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>くっつけないタイプのアイプチは、</p>
<p>目の筋肉を鍛えたりするのにも役立つので、</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>使い続けているうちに二重になった</strong></span>という方も多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぶたの脂肪が薄かったり、</p>
<p>目の筋肉が既にいい感じに付いてるのであれば、</p>
<p>まぶたをくっつけないタイプがいいかもしれません。</p>
<p>好みにもよる部分ですが。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>くっつけないタイプのアイプチは、</p>
<p>まぶたの仕組みを上手く使って二重にします。</p>
<p>まぶたの表明に幕を張るような状態にすることで、</p>
<p>まぶたが織り込まれる様な二重を作れます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぶたをくっつけないタイプのアイプチの場合も、</p>
<p>重要なのはラインを作ることですが、</p>
<p>ラインの位置は少しずつ変化します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、最初はラインの位置がずれたと思ったら、</p>
<p>手直しをして、またアイプチを使用する。</p>
<p>というお手入れが一日の中で何回か発生するかも。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう意味だと、くっつけないタイプの場合は、</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;"><strong>ラインの修正</strong></span>がとても大事になります。</p>
<p>朝にアイプチを使用する時に、</p>
<p>あまり<span style="background-color: #ffff00;"><strong>アイプチを付けすぎない</strong></span>様にすること。</p>
<p>あとは、ラインを作りたい部分の少し上に塗ると上手くいくことが多い様です。</p>
<p>これは個人差があるので、家にいる時などに、</p>
<p>塗る場所などを変えて、自分に合う場所を見つけなければなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これができると、</p>
<p>自力で二重まぶたを作る場合にも、とても有効なんですよ。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>アイプチ コツ 一重の場合 その2</title>
		<link>http://futaeninaru.org/archives/98</link>
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		<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 14:32:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[marsha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイプチ]]></category>

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		<description><![CDATA[アイプチのコツ（一重まぶたの場合）について、 今回も前回の続きを書いていきますね。 &#160; 前回はアイプ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アイプチのコツ（一重まぶたの場合）について、</p>
<p>今回も前回の続きを書いていきますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回はアイプチの種類について書きました。</p>
<p>アイプチには・・・、</p>
<p><strong>まぶたをくっつけるタイプ</strong>、</p>
<p><strong>まぶたをくっつけないタイプ</strong>の<span style="color: #ff0000;"><strong>二種類</strong></span>があるんでしたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは<strong><span style="color: #ff0000;">まぶたをくっつけるタイプ</span></strong>について、です。</p>
<p>まぶたをくっつけるタイプのアイプチを使用するのは、</p>
<p>現時点で重たい一重まぶたであるケースが多いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆にまぶたの脂肪が少ない場合は、</p>
<p>くっつけないタイプも使用してみるのもありかもしれません。</p>
<p>その方が自力二重を手に入れるのも早いかも^o^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぶたをくっつけるタイプのアイプチを使用している場合は、</p>
<p>まぶたの<span style="background-color: #ffff00;"><strong>ライン作りが重要</strong></span>になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アイプチに付いてるプッシャーを使いこなせるのであれば、</p>
<p>それで問題ないのですが、</p>
<p>まぶたによっては、使いこなすのが意外と難しかったりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その場合は事前に一度理想とするライン部分にアイプチを付けて、</p>
<p>気のすむまでライン作りしましょう。</p>
<p>一度でライン作りと、まぶたをくっつけるのを同時にしてしまうと、</p>
<p>形がおかしくなりやすいです。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;"><strong>二回に分けてアイプチ</strong></span>をするんです^_^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、まずは一度はライン作りのためのアイプチをする。</p>
<p>そして、少し時間を置いて、一度アイプチを取って、</p>
<p>アイプチでできたラインに沿ってくっつける。ということをすると、</p>
<p>結構上手くいきます。</p>
<p>人によって合う方法は異なるのですが、まずは一度試してみて下さい。</p>
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		<title>アイプチ コツ 一重の場合 その1</title>
		<link>http://futaeninaru.org/archives/96</link>
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		<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 15:52:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[marsha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイプチ]]></category>

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		<description><![CDATA[「アイプチのコツ（一重まぶたの場合）」 と題しまして、 アイプチを使用して、一重まぶたから、 二重まぶたにする [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「アイプチのコツ（一重まぶたの場合）」</p>
<p>と題しまして、</p>
<p>アイプチを使用して、一重まぶたから、</p>
<p>二重まぶたにするためのコツについて書いていきます。</p>
<p>今回はまずアイプチの種類について書きますので、</p>
<p>詳しいコツについては次回以降を参考にして下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本サイトでは、本来は自力で二重まぶたを手に入れる!!</p>
<p>ということをテーマにしているのですが、</p>
<p>普段はとりあえずアイプチで、</p>
<p>一時的に二重にしている!!というのであれば、</p>
<p>ぜひ参考にしてみて下さいね^_^</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>アイプチを使い続けているうちに二重になった</strong></span>という方も結構いるので、</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>自力二重</strong></span>を作るのにも参考になると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、アイプチのコツについて語る前に、</p>
<p>まずは<span style="color: #ff0000;"><strong>アイプチの種類</strong></span>について知っておく必要アリ!!です。</p>
<p>も～そんなの知ってるんですけどーという場合も、</p>
<p>復習をかねて、ちょっと読んで見て下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アイプチには大きく2種類あって、</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;"><strong>「まぶたをくっつけるタイプ」</strong></span>と、</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;"><strong>「まぶたをくっつけないタイプ」</strong></span>があります。</p>
<p>元々はまぶたをくっつけるタイプが多かったのですが、</p>
<p>最近はまぶたをくっつけない物も結構ありますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで、どちらを使用しているか？</p>
<p>またはこれから使用するのか？</p>
<p>をしっかりと確認しておいて下さいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぶたをくっつけるタイプのアイプチのコツについてはまた次回書きます。</p>
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